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男の料理(焼肉) 

男の料理。

今日は簡単ですが焼肉にしてみました。

材料は牛のフィレを贅沢に1cm程の厚みに切ったもの。

地鶏のもも肉に、玉ねぎ、ピーマンの代わりにパプリカ、ブリーンアスパラ

そして貴重な椎茸です。

トマトを添えて、赤ワインでいきました。

タレは「わが家は焼肉屋さん」(日本から持ち込み)+一味多めです。

うーん。旨い。。。

焼肉1

しかも電気ではありますが、網焼きです。

牛フィレは周りが程よく焼ければOK

柔らかくてジューシーで絶品ですよ。

焼肉2

ウップス。。。

食べ過ぎた。。。

yuki
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男の料理(焼きサバすし) 

今回は焼き鯖寿司に挑戦。

数年前日本に一時帰国したおり新幹線内で食べた焼き鯖寿司を思い出して。

作ってみました。

先ずは、普通に鯖の焼き物をつくります。

それをラップの上に皮の方を下にして置きます。

焼鯖寿司0

寿司飯のおにぎり(横長)を作ります。

固めに握ります。

あまりご飯の量を多くしない方が良いです。

僕の場合多すぎました。。。

焼鯖寿司

その寿司飯おにぎりを鯖の上に乗せます。

鯖の大きさによりますが、寿司飯が足りないようなら足してください。

焼鯖寿司1

ラップで包んで形を整えます。

焼鯖寿司2

裏返すとこんな感じになります。

これを冷蔵庫の中に2時間ほど置きます。

そうすることで寿司飯がしっかり固まりバラバラになりにくくなります。

焼鯖寿司3

よく切れる包丁で2cm程の幅に切ります。

鯖の皮は切りにくく寿司飯が崩れやすいので気をつけて。

ラップをしたままの方が切りやすいです。

これで出来上がり。

焼鯖寿司4

美味しく頂きました。

焼鯖寿司5

yuki


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男の料理(豚バラとキャベツの酒蒸し) 

久しぶりに「男の料理」の時間です。
今日は冷蔵庫に残っていたキャベツと豚バラで作てみました。
海外で手入れるのが困難なのが豚バラの薄切りです。
他の薄切り肉も無いですが。。。
基本欧米人は脂身は好みません。
しかし、豚バラの固まりが何故か売っているんです。

先ずは、この固まりを薄く切ることからスタート。
生のままでは到底切れません。
凍おらせて半解凍状態の時に切っていきます。

これが。。。
半解凍でも表面の脂身がぐにゅぐにゅして、なかなか包丁が入らないんです。
だからブロックの切り始め(スライス)は良いんですが、
最後の方は厚めになってしまいます。

キャベツ料理

初めにフライパンにキャベツを引き詰めて、その上にスライスした豚バラを並べます。

キャベツ料理1

更にその上にキャベツを覆いかぶせる様に置いていきます。
また更にその2段目のキャベツの上に豚バラを並べ、更にキャベツをかぶせる。
これを3~4回(3・4段重ね)繰り返します。

キャベツ料理2

そして日本酒をキャベツの上から適量ぶっ掛けます。
うーん、50CC〜100CC位でしょうか???まっ適量です。

キャベツ料理3

フライパンに蓋をしてそのまま蒸します。
10分ぐらいかな???キャベツがしんなりするぐらいです。
出来上がりはポン酢を掛けて頂きます。

この箸で料理を摘んでいる写真を取るのに苦労しまいsた。
右手で料理を摘んだ箸を持って、左手でカメラ操作。。。大変でした。
見た目は然程美味しそうじゃ無いですが、野菜も取れて結構いけますよ。
お試しあれ。酒のつまみにも合います。

キャベツ料理4

今日もありがとうございました。
yuki

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男の料理(ロブスターとの戦い) 

久しぶりの「男の料理」です。
今回は超久しぶりなんですが、ロブスターを料理してみました。
アメリカでは、差ほど珍しくなかったのですが、ここシェフィールドでは
生きたロブ様は珍しいです。
僕の知っている限り、ご近所では「makro」と言う会員制スーパーに
唯一売っていました。

さっそく本日のお客様「ロブ様」を紹介します。
少々グロですが。。。

ロブ

完全に戦闘態勢です。
しかし、ご自慢の大きなハサミには太い輪ゴムが巻かれています。
これではロブ様も“ハサミも足も出ない”でしょう。

何故か持っているこの大きな鍋で蒸します。
茹でるより蒸した方が甘みも出てより美味しくなるんです。

ロブ2

蒸す時のコツは、塩水で蒸していきます。
水カップ1に対して塩小さじ2の割合で塩水を作ります。
鍋5cm位の所まで塩水を入れて沸騰させロブスターを入れます。

ロブスターを持つ時はハサミの付け根のところを(脇の当たり)
持って下さいね。
ハサミにゴムが巻いてあると言っても暴れますので。

蒸している間にソース(ガーリック・バター)を作ります。
量は適当です。
これが美味しいんです。しかし、カロリーは高いので注意。
今回はポン酢も試してみました。
こちらも中々美味しかったです。

ロブ5

蒸す事約25分。。。
真っ赤に蒸しあがったロブ様参上です。

ロブ3

料理ハサミと包丁で半分に切り分けて盛り付けしました。
うーん、プロではないので見た目はご勘弁を。。。

ロブ4

そしてロブスター料理のお供は、白ワインです。
このワイン美味しですよ。

ロブ6

先ほど作った、ガーリックバターを付けて、いただきます。
うーん上手い!

ロブ7

ロブスターとの戦いは見事僕の勝利でした。
ではまたです。

yuki

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男の料理、ブログ復活第一弾 

毎日忙しく、買い出しにもなかなか行けない状態、今日は何を食べようか?
冷蔵庫をあさっていると冷凍した秋刀魚(サンマ)が有りました。
前に出張販売の日本食料品店に行った時、買ったものです。

その時は、迷わず「秋刀魚の塩焼き」を作って美味しくいただきました。
で、今回は『やっぱ塩焼きか?』
『ビールも飲みたいし、塩焼きはビールと言うより日本酒だからな。。。』
いろいろ考えたあげく、かば焼きにすることに。
と言うことで、今回の「男の料理復活第一号」は「秋刀魚のかば焼き」です。
超ご期待。。。しないでください。簡単に終わりますので。


ではでは、さっそく作ってみます。

そそ、先ず秋刀魚を3枚におろします。(UKに来て魚のおろし方を身に付けました。)
魚屋さんでおろして貰っても良いです。

簡単かば焼きレシピは。。。
・秋刀魚・・・2匹
・しょうゆ・・3
・みりん・・・2
・砂糖・・・・1
・水・・・・・1~2
・小麦粉・・・少々

おろした秋刀魚に小麦粉をまぶします。
用器に、しょうゆ・みりん・砂糖・水を合わせておく。
フライパンに油を少々ひき、さんまを両面焼きます。

さんまのかば焼き

秋刀魚を焼くだけで、部屋中良い香りが。。。
旨そう。。。早く食べたい。

秋刀魚に火が通ったら合わせておいた調味料を一気に入れ、照りがでたらOK.
さんまのかば焼き1

熱々のご飯の上に乗せ、フライパンのタレを掛けて出来上がりです。
さんまのかば焼き2

うーん。旨そう。
チョット写真写りが良くないですが、美味しかったです。

yuki

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