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カッスルクーム#2(コッツウォルズ) 

カッスルクーム(カースルクームともキャッスルクームとも言う)第二弾です。

素敵なホテルが有りました。

カッスルクーム2-5

一度こんなところに泊まってみたいですね。

カッスルクーム2-1

ここ本当に小さな村なんですがホテルが沢山あってこんなに泊まり客が居るのでしょうか?

カッスルクーム2-2

しかし、キレイに手入れされていますね。

次回は必ずここに泊まろうと心に決めました。

カッスルクーム2-3

カッスルクーム2-4

これはまた別のホテルの様です。

お昼過ぎだったせいか泊まり客は全く見えませんでした。

カッスルクーム2-6

このホテルの横にはキレイな小川が流れていました。

カッスルクーム2-7

鴨の夫婦も仲良く泳いでいます。

カッスルクーム2-8

カッスルクーム2-9

カッスルクーム2-10

カッスルクーム2-11

手作りパンが家(お店?)の前に置いてあります。

無人販売です。

カッスルクーム2-12

では、残りの写真をお楽しみください。

カッスルクーム2-13

カッスルクーム2-14

カッスルクーム2-16

カッスルクーム2-17

カッスルクーム2-18

カッスルクーム2-19

カッスルクーム2-20

カッスルクーム2-21

今日もありあがとうございました。

次回はコッツウォルズから離れてセブンシスターズです。

yuki
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カッスルクーム#1(コッツウォルズ) 

イギリスで一番美しい村と言われているカッスルクームに来ました。

コッツウォルズ地方には様々な町や村が点在していて、それぞれに個性があって

訪れる者を楽しませてくれます。

何度訪れても飽きませんね。

街の入口の無料駐車場(リーズナブルです)に車を停めて歩き始めると突然有りました。

藁葺き屋根の家、コッツウォルズ地方にある沢山の可愛い家の中でも最も好きな家です。

カッスルクーム1

この家も良いですね。

手前の花の咲いた木が引き立てています。まるで油絵に出てくるような風景です。

カッスルクーム2

石を積んだだけの様に見えますが・・・

地震の無い国ならではなのか、崩れないのでしょうか?

一応コンクリートみたいなもので固めてありましたが・・・

カッスルクーム3

この黄色い家が目立っていました。

他の石造りの家とのアンバランスがかえっていい感じを出しています。

カッスルクーム4

コッツウォルズ家は木や花と一体になっているところが特徴です。

手入れもされていて美しさ、可愛らしさを醸し出しています。

カッスルクーム5

うーんこちらもそうです。

カッスルクーム6

うんうん、いい味出してますね。ほれぼれしてしまいます。

カッスルクーム7

おしゃれなホテルとカフですね。

止まっている車もヨーロッパです。

カッスルクーム8

これも全部ホテルの様です。

カッスルクーム9

どうしてこんな建て方になるのか、センスがいいと言うかため息が出ます。

カッスルクーム10

これ何でしょうか?

分かりません。勉強不足ですみません知っていたら教えてください。

カッスルクーム11

では今日も残りの写真をゆっくり見ていってください。

カッスルクーム12

カッスルクーム13

カッスルクーム14

カッスルクーム15

カッスルクーム16

今日もありがとうございました。

次回はカッスルクーム後半です。

yuki

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スードリー城(コッツウォルズ) 

なかなか小まめにアップ出来ていませんが見に来てくださいね。

今回はウインチコムの街とスードリー城です。

このスードリー城はヘンリー8世、エリザベス1世、チャールズ1世も

過ごした10世紀までさかのぼる長い歴史をもったお城だそうです。

過去長い間 廃墟として放置されていたそうですがバッキンガム公爵が

リフォームして公開しているそうです。

スードリー城1

古城を思わせる光景です。

崩れた壁にしがみつく様に貼り付いている太いつるが歴史を感じさせられます。

スードリー城2

城内はキレイに管理されており気持ちがいいです。

スードリー城3

この城では常に5人の庭師(ガーデナー)が手入れをしているため

いつもこんなふうに整えられているのだそうです。

もう少し暖かくなったら樹木も緑に染まり、花々も咲き誇ってきれいでしょうね。

スードリー城4

城内に有る教会(プライベート教会?)は小ぢんまりしてて可愛いですね。

スードリー城5

内部はこんな感じです。

ステンドグラスからの光が綺麗でした。

スードリー城6

スードリー城7

続いてスードリー城があるウインチコム(ウインチカムとも言う)の街の様子です。

小さな街ですが、なかなか味のある街でした。

ウインチコム1

それぞれが個性のある建物で、バラバラに思えますがそこがまたいい感じ出してます。

ウインチコム2

この建物4件長屋で道の両側に建っていました。

アパートの様です。

ウインチコム3

上が昔のアパート?で下が現在風?っていう感じでしょうか。

どちらも僕は好きですね。

ウインチコム4

では残りの写真をお楽しみください。

ウインチコム5

ウインチコム6

ウインチコム7

ウインチコム8

今日もありがとうございました。

次はカッスルクームです。

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ボートン・オン・ザ・ウォーター(コッツウォルズ) 

コッツウォルズのヴェニスとと言われる美しい村や街が点在するこの地域で、

もっとも美しいと言われる村がここボートン・オン・ザ・ウォーターです。

水深わずか10cmほどの小川が村を縫う様に流れ、川沿いに

17世紀頃の石造りの家々が並んでいて、いつも観光客で握やっています。

小川の周りでは、思い思いに寛ぐ人々が沢山いました。

この村も今回2回目になります。

ボートン・オン・ザ・ウォーター1

ボートン・オン・ザ・ウォーター2

おじさん達コーヒーを片手に楽しそうに語り合っていました。

のんびりして良いですね。

ボートン・オン・ザ・ウォーター3

お土産屋さんもこんなにオシャレです。

ボートン・オン・ザ・ウォーター4

コッツウォルズ地域の家は何度見ても味がありますね。

ボートン・オン・ザ・ウォーター5

この家も、石垣の塀と小ぢんまりした佇まいが何とも言えません。

ボートン・オン・ザ・ウォーター6

小川の反対側にはカフェが立ち並び皆さん外でコーヒーブレイク中です。

ボートン・オン・ザ・ウォーター7

では写真をご覧あれ。。。

ボートン・オン・ザ・ウォーター8

ボートン・オン・ザ・ウォーター9

ボートン・オン・ザ・ウォーター10

ボートン・オン・ザ・ウォーター11

今日もありがとうございました。

次回はスードリー城です。

yuki

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バイブリー(コッツウォルズ) 

1週間ブリのアップになてしまいました。

イースターホリデー2泊3日の旅、

最初はコッツウォルズのバイブリーです。

ここを訪れるのは今回で3回目になります。

何度来ても良いですね。

Cotswolds1_20120416065139.jpg

人のウイリアム・モリスが「イングランドでもっとも美しい」と称賛した村です。

詩緑と澄んだ水と青空のコントラストが最高です。

Cotswolds2.jpg

カモのカップルが仲良く日向ぼっとです。

Cotswolds3.jpg

では、しばらくバイブリーの美しい景色を堪能してください。

Cotswolds4.jpg

Cotswolds5.jpg

Cotswolds6.jpg

Cotswolds7.jpg

Cotswolds8.jpg

何とこれ郵便局の様です。

Cotswolds10.jpg

Post Officeと書かれていました。

郵便局もこんなにオシャレなんですね。

でも、Oldという事は既に引退したのでしょうか???

Cotswolds9.jpg

中はこんな感じになっています。

郵便局員の家なのかな?ガーデニングも素敵ですね。

Cotswolds11.jpg

では、また写真をご覧ください。

Cotswolds12.jpg

Cotswolds13.jpg

Cotswolds14.jpg

向こうに見えるのがスワンホテル。

今回ここに泊まりたかったのですが、人気が高く取れませんでした。

Cotswolds15.jpg

せめてもと、ティーブレークで。。。

Cotswolds16.jpg

スワンホテルと言うだけあって前の小川には白鳥がいました。

Cotswolds17.jpg

では、今日はこの辺で、

次回はボートン・オン・ザ・ウオーターです。

お楽しみに。

yuki

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